Quatro New Board cube93 pyramid77|鎌倉ウインドサーフィン

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Quatro New Board cube93 pyramid77

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天都くんとニューボード。
*天都くんのボードではありません。

シンプルなグラフィックデザインに変更になった、新しいクワトロボードの2種
クリアビジョンという、ポリッシュの仕上げはちょっと高級感あります。

クワッドフィンのキューブは今年、特に注目されています。
93リットルのクワッド。以前ならば、ライトウィンドウェイブボードでしたが、
ここ最近では5.0にベストマッチなボードサイズとなっています。
昔はこのサイズのボード、幅が60近いものなどは波の上で、使い物にならない。という認識でしたが、
今はレギュラーボード。ホキパでも小柄では無い人はこのサイズをメインに使っています。

パラレルなアウトライン
今やどのウィンドサーフィンブランドもパラレルなアウトラインを意識しています。
もともとはサーフボードで流行り始めたライン。
短いアウトラインとマルチなフィンがこれを機能させています。

それと、コンケーブ。
コンケーブは年々進化しています。
ぱっと見ではわかりませんが、世代を追って、よく観察してみると。変化がわかります。
その変化がどう作用するかは乗って体験しないとなりません。
僕はここ10年シングルスタビライザー。3枚フィンをメインに乗っていました。
そして、今年は4枚フィン。ツインフィンスタビライザーに挑戦しようと思っています。
(実はまだキューブには一度も乗っていません。。。)
昨年は3本バテンのセイルを1年間乗り込みました。メリットとデメリット。ダウンテンションとラフカーブ。
セイルフォイルとセイルのツイストについて、自分なりに色々試してみました。
幸い、シマーセイル、クワトロのディストリビューターの佐藤広美さんはそのあたりのデザインに明るく、
テストすると出てくる疑問と答え。新しい発想を与えてくれます。

それと、自分に合わせるということもとても大事なチューニングの一つです。
ブームの高さ、ハーネスラインの長さは基本ですが、そこからもう一度見直してみるのも、
パフォーマンス向上につながるかもしれません。

早く乗りたいな。
新しいボード、もの。こと。シチュエーション。NEWはワクワクしますね。
道具が全てではないですが、ニューボードを目の前にすると。やはり、道具による要素は大きく、大切です。

おそらく、海面に浮いている黄色いボードに足を乗せた瞬間から新鮮だということは予想がつき。
ワクワクします。

クワトロに限らず、何か感じることがあれば、いつでも話ししてください。
ウィンドサーフィン談義しましょう。
今年の冬はいい気がします。

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